Jimの授業備忘録 a hair of the dog~




 

授業備忘録

 

  • a hair of the dog  →むかい酒(ア ヘアー オブ ザ ドッグ)

日本でもよく使われる表現が英語でもありました。変わった単語を使った表現ですよね。でも使い方は簡単です。

 

 e.g)I still have a hangover,I don’t think I can join you tonight.  Come on!A hair of the dog!(まだ、二日酔いだから今日はいけないと思うな。)(なんだよ、向かい酒しようよ!)

 

もし動詞を混ぜて使うなら”take”をつけましょう。I’m going to take a hair of the dog.

 

  • modest  →謙虚な(モデスト)

e.g)I think I am a kind of modest person.(まあまあ自分は謙虚だと思うよ。)

 

  • considerate  →思いやりのある(コンスィダレイト)

 

形容詞です。辞書で同じ意味で出てくる”thoughtful”も”思いやりのある”の形容詞として使えます。

 

  • Humans are creatures of habit. →習慣を好む生き物。(ヒューマンズ アー クリーチャーズ オブ ハビット)

 

先日、先生から”週末何してたの?”という質問に私は”今週も港にある同じ店で同じビールと同じハンバーガーを食べたよ”と答えたときの先生の返しでした。

 

  • green  →環境にいい

辞書で”環境にいい”と調べると”environmentally friendly “と出ますが、口語や日常会話ではgreenと一言で済ませることも多いようです。

  • heaps  →たくさんの(=lots)(ヒープス)

オージーの間で使われる表現e.g)I have heaps of things to do.→やることがたくさんある。もしコテコテのオージーであれば、形容詞の前につけてsuperやveryの意味になるときもあるみたいです。

 

e.g)Wow,It’s heaps cool!→おお!めちゃイケてるね!

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。




投稿者: Jim

オーストラリア シドニーの現地企業でインターンシップをしている脱サラ純日本男児のJimです。 インターンシップの他にルームメイトとの普段の生活、週末のシドニー旅行スポット、書類手続きの情報を発信しています!

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