Jimの授業備忘録 Pet Peeves~

 

 

授業備忘録

 

 

  • Pet Peeve(s) →イライラさせること

(ペット ピーヴス)

ペットと付いていますが、全く関係ありません。自分の日常の中で 周りで起こるイライラすることを言います。 例えば、道で目の前をダラダラと歩くカップル、居酒屋で注文の多い客 などなど。

 

e.g) What’s your pet peeve?

あなたにとってイライラすることはなんですか?

 

  • debit →引き落とし

(デビット)

みなさん、ご存知のデビットカードのお話です。

商品やサービスに対してカードで支払いをする際に

すぐに銀行口座の預金から引き落としがされるシステムのことです。

もちろん英語でも同じなのですが、必ずしも”即時”である必要はなく、

単純に ”引き落としをする” という意味の動詞として使われます。

 

e.g)I didn’t know that my bank started to debit my account.

(銀行が私の口座から引き落としを初めていたなんて知らなかった)

 

  • You are killing. →よくやってるね!

(ユア キリング)

 

直訳すると恐ろしいですね。

これはスラングの一つで、実はポジティブな表現なんです。

他にも言い回しは何種類かあります。

 

e.g)You killed it! / Killing it! / You are killing it!

(よくやったね!/よくやってるね!)

 

  • E.T.A(Estimated Time Arrival) →到着予定時間

 

ビジネス用語でもあります。例えば上司が、出張中の部下に

現地への到着時間を聞くとき、それに応える時などに使われます。

 

e.g.)What time are you going to arrive at the company?

My E.T.A is 1 p.m.

(何時ごろにその会社に到着するんだ?)

(午後一時頃になるかと思います。)

 

 

さて今日も復習完了です。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました!



Jimの授業備忘録 yeah, no…

 

こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーで
ワーホリ中の脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




授業備忘録

 

  • stray dog →野良犬(飼い主に捨てられたり、街で歩いている犬

(ストレイドッグ)

 

wild dogと伝えると、イメージするのは森の中で育った野生の犬を

思い浮かべるため、皆さんが想像する”野良犬”として使おうとすると

違和感があるようです。

 

 

  • I’m wined and dined. →無料で食事や施設を使う。

(アイム ワインド エンド ダインド)

 

例えば、出張などに出ると宿泊代や食事代も出してくれることが

多いですよね。そんなときにサラッと使えます。

wine and dine 自体は、”豪勢に食事をする”、”無料で食べ物を供給する”

といった意味を持っています。

 

e.g.)Don’t worry about that,dude.I’m wined and dined today.

 

 

  • some nibbles  →スナック

(サム ニブルズ)

 

スナックはスナックなんですが、カジノだったりパーティーなどフォーマルな

会場で配られているスナックのことを言います。

反対に、フォーマルな場で”snuck”というと変に感じるようです。

 

e.g.)I’d like to have some nibbles.

(スナックを頂きたいんですが)

 

 

  • a raise/a pay rise  →賃金アップ

(ア レイズ /ア ペイ ライズ )

 

ここでは、2つの方法で賃金アップを表す方法を述べていますが、

どちらも同じ意味です。

 

e.g.)What is the easiest way to get a raise?

(最も簡単に賃金アップをさせる方法はなんですか?)

 

 

Colum

 

英会話を勉強している人で、ネイティブの方に質問を投げかけて

こんな表現の返答を受けた方はいらっしゃいますか?

 

No….yeah.

 

どっちやねん!?って思えるような返しですよね。

ただこの表現にも実はパターンがあるので簡単に3つのパターンを

ご紹介します。

 

No,yeah. Yes
Yeah,No. No
Yeah, no, for sure! Absolutely Yes.(100%Yes)

 

下線を引いた部分が返答の答えとなりますので、最後の部分だけ

聞き取ればいいことになります。簡単に聞こえますが、ややこしい

ですよね。

 

それでは、ここまで読んで頂きありがとうございました。

 



Jimの授業備忘録 touch bass~

 

 

こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーに
きた脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




授業備忘録

 

  • to touch base  →進捗を確認し合う。

(タッチ ベイス)

 

辞書などでは、”時々連絡を取って関係を切らさないようにする”

とあります。ただ、実際はビジネスや職場で使われることの方が

多くあるようです。例えば、部下に任せているプロジェクトの進捗が

気になるため休みが明けたら、確認する約束するシーンを思い浮かべて

ください。

 

e.g)How’s your project going?I think we need to touch base soon.

(プロジェクトはどんな調子かな?(休み明けに)また進捗を話あう

 必要が ありそうだね)

 

 

  • hit the books →しっかり勉強する

(ヒッザブックス)

 

普段の会話でも聞くことのできる熟語ですので、

覚えておいて損はありません。

 

e.g)Hey,dude!Let’s go for a drink tonight!

I’m sorry,I’ll have to hit the books for next exam.

(よう、今晩1杯行こうよ!)

(ごめーん、次の試験にむけて勉強しないといけないんだ。。)

 

  • Speak of the devil. →うわさをすれば!

(スピークオブザデヴォゥ)

 

使い方は、日本語と全く同じですのでこのまま丸暗記しましょう。

 

  • a change of pace →気分転換

(ア チェインジ オブ ペイス)

 

こちらもまた日本語と同じように使うことができます。

例えば、私の先生は今の英語学校以外でも仕事を最近始めたそうです。

そこの学校ではアルファベットから教えるクラスを持っており、そんな話を

しているときに出てきた表現です。

 

e.g)Teaching English in elementary classes is sometimes interesting.

It’s a change of pace.

(基礎英語のクラスを持つことはたまには面白いです、

気分転換になります。)

 

いかがでしたでしょうか?^^

 

ここまで読んで頂きありがとうございます!



Jimの授業備忘録 recuperate~

 




授業備忘録

 

  • recuperateリキュピュレイト →体調を整える

 

recuperate fromで〜から回復するという意味で、辞書などでは

I recuperated from an illness.病気から回復した。

などお堅い感じで表記されていますが、日常のシーンなどでも使うことができます。例えば、体調が悪い日や飲みすぎた次の日などに友人に

 

Why don’t we go shopping today?今日買い物に出かけない

I’m sorry.I need to recuperate today.ごめんね、今日は体調整える日なんだ。と

いうように使うこともできます。

 

  • color /dye カラー/ダイ →髪の毛を染める

どちらも髪の毛を染めるという意味の動詞ですがネイティブが使う際にはcolorは特に美容室で髪を染めてもらう時に使うことが自然なようです。反対にdyeを使うときは薬局などで染め粉を購入して、自分で染めるときに使うことが多いようです。

 

e.g) I had my hair colored yesterday.昨日美容室で髪を染めてきた。

e.g)I dyed my hair yesterday.昨日自分で髪を染めた。

 

  • perk パーク→(お金以外のボーナス)特典

 

ビジネス用語においてのperkのお話です。まず、インターネットで調べても”特典”の一言で何のことかよくわかりません。定義としては、入社したら受け取れる特典(例えば社員割引きやマイルや商品券など)のことを示します。社員特典のことです。

 

e.g)What perks can you receive in a traveling company?旅行会社ならどんな社員特典を受け取れますか?

 

 

  • break even ブレイクイーヴン →収益がプラスマイナス0になる

 

辞書では”収益がトントンになる”という意味で表記されています。ビジネスにおいて利益も損もない状態のことです。ただ、ネイティブの間では、このbreak evenは、”ビジネスを開業して、収益が最初に立ち上げにかかったコストをカバーできるようになったこと”を示すのがよく使われる意味合いのようです。オーストラリアでも最初にかかったコストを埋め合わせるまでは平均的に3年はかかるようでです。

 

e.g)It is not easy for your new business to break even in its first year.新しいビジネスが開業1年で収支トントンになることは簡単なことではない。

 

 

 




 

Jimの授業備忘録 religiously~



授業備忘録

 

  • religiouslyリリージャスリィ →宗教的に

 

辞書で調べると、”宗教的な”という意味で表記されますが日常会話でも実は使えるんです。特に習慣的に欠かさずやっていることに関しては宗教に関係なくても使えます。習慣を強調でき、おもしろおかしく使えます。

 

例えば、毎週日曜日は必ずと言っていいほど庭でBBQパーティをやっていれば、

 

e.g)I religiously have a barbecue party every Sunday.毎週日曜は必ずと言っていいほどバーベキューパーティに時間を費やしますよ。

 

  • slayスレイ  →とても上手くいく

 

本来の意味は”殺す”という物騒な意味であるにも関わらず、いまではスラングとなり成功を収める、上手くいくというような意味で使われています。

 

You slayed your presentaion!プレゼン上手くいってたね!!

 

  • out there アウッゼアー →①世間では②飛び抜けた

 

意味を見てもわかる通り、使い方が二つあります。一つは、世間のお話をするとき。

e.g)It’s quite dangerous out there.最近世の中物騒ねえ…

二つ目は、完全に並外れた感じだったり、特に目立ってる人を指すときに使う表現です。いい意味にも悪い意味にもなり、前後の文や言い方で意味が異なります。

 

e.g)She’s out there.彼女ぶっ飛んでるよね。

 

このように形容詞として使うことができます。

 


  • prevent と avoid の違い(プリベント・アヴォイド)

 

どちらも”避ける”、”防ぐ”といった似たような意味を持っておりどちらを使えばいいのか混乱する方も多いかと思います。

 

prevent →”防ぐ” これから起こりうる事柄が起こらないように、動くことを指します。

 

e.g)I prevent him from opening the door.(彼がドアを開けようとするのを防ぐ)

 

avoid    →”避ける”起こりうる事柄から避けるために動くことを指します。例えるならその事柄に出くわさないように違う道を選ぶといったニュアンスです。

e.g)I avoid talking to him.彼に話しかけるのを避ける。

ここまで読んで頂きありがとうございました。




Jimの授業備忘録 jaywalking~



 

授業備忘録

  • jaywalking  →illegally crossing the road.(ジェイウォーキング)

 

歩行者が信号無視を無視したり、信号がないところで道路を違法に横断することを言います。先日、クラスメイトのブラジル人が朝、学校に遅刻しそうになっていたためシティの横断歩道を渡ろうとしていました。信号は点滅しており、その間に道路を渡り切りましたが、その直後背中をトントンと叩かれ振り向くと警官が。。

 

名前と住所、そしてパスポートの写真を撮られ、”後日、違反切符を家に送るから”と一言。

 

なんと、点滅している信号でも渡れば罰金のようです。ちなみに78$(¥7,000)のようです。

 

先生から一言、”シドニーの街中の道路を渡る時にはまずは車が来ていないか、そして警察が周りにいないかを確かめてから渡るように”

 

  • urban myth  →都市伝説(アーバンミス)

定義としては、日本と同じように少し前から地方の間で伝えられ続けている確証のない話のことです。日常会話の中でも、日本語と同じように使えます。

 

e.g)What?! It’s just an urban myth!→え?!そんなのただの都市伝説でしょ!!

 

  • ballroom dance  →社交ダンス(ボールダンス)

社交..社交…social danceって言っても伝わらないかもしれません。よく映画とかにも出てくる、一つのダンスフロアに数組のカップルがゆっくり踊っているやつですね。

e.g.)I’m good at ballroom dance.→社交ダンスが得意なんですよ。

 

英語で”酔った”の使い分け方

sober(ソバー) しらふ
tipsy(ティプスィー) 2,3杯飲んでほろ酔いで幸せな感じ
pissed(ピスド) 3~6杯飲んで結構テンション上がるけど会話はまだできる(アメリカではpissedは怒ったときに使う表現なので使うと混乱させてしまうかもしれません)
drunk(ドランク) よく映画とかで見るパーティーモードです。ロレツがまわらなくなってしまうかもしれません。
sloppy(スロッピー) 意識はまだありますが、視界クラクラ、歩けない
wasted(ウェイステッド) 道端で転がっている状態

 

e.g) I got drunk[wasted] last night.→昨日は随分酔っ払たよ。

 

さて、今日はこんなところで。

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。




 

Jimの授業備忘録 tight fisted~

 




授業備忘録

 

  • tight(tight-fisted)  →ケチな(タイト フィステッド)

お金を出したがらないケチな人を象徴する単語です。拳(フィスト)でお札をギュッと握って離さないところから生まれた単語のようです。日常会話では”fisted”まで言わなくても伝わるようです。ほかにもstingy(スティンジー)やcheapskate(チープスケート)などケチを表す単語はあります。

 

e.g)Sam is so tight.Sam is so stingy.Sam is cheapskate.→サムはとってもケチです…

 

 

  • back up  →戻る (バックアップ)

これは今日授業中に先生がホワイトボードにペンで板書していて間違って文章を書いた際の一言です。

 

e.g)Oh,what’s wrong with me,Let’s back up little.(あら、どうしたのものか。少し戻りましょうか)

 

その夜に”YESMAN”という映画を見ていると、またこの表現が。すべての事象にyes!と答えれば幸せになれると教えを行なっているセミナーに参加した主人公ジムキャリー。講師がジムにyesと答え続ける誓いを立てるよう質問すると

 

ジム)No,thanks.I’m cool!(いえ、大丈夫です!!)

 

講師)What did you say?(なんて言いました?)

 

ジム)I said…”I’m cool”.(大丈夫ですって言いましたが…)

 

講師)No,Back up just a little bit more!(そうじゃなくて、もう少しだけ戻ってください?)

 

ジム)NO,thanks.(ノー…thanks)

 

講師)No!

 

少しはしょっているのとセリフを変えていますが、同じような使い方で表現されているのがわかります。

 

 

  • pay by weight  →計り売りで払う(ペイ バイ ウェイト)

 

お肉とかお惣菜とかでスーパーなどで量り売りしているのは世界共通で目にすることです。そんなときはこの表現を使えます。

 

e.g)I paid by weight for fruits this morning.(今朝、量り売りで果物を買ってきました。)

 

 

  • Ta  →Thank you.ありがとう。(ター)

 

これは、変わった表現ですね。これを使うのは一般的には小さい子供や50〜60歳くらいの世代の人のようです。ただ、レストランで接客していると20代の人も多く使っているのを耳にします。オーストラリアだけのスラングなどではなく英国や米国でも聞くことができるようです。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。では、明日も授業頑張ります。




Jimの授業備忘録 a hair of the dog~




 

授業備忘録

 

  • a hair of the dog  →むかい酒(ア ヘアー オブ ザ ドッグ)

日本でもよく使われる表現が英語でもありました。変わった単語を使った表現ですよね。でも使い方は簡単です。

 

 e.g)I still have a hangover,I don’t think I can join you tonight.  Come on!A hair of the dog!(まだ、二日酔いだから今日はいけないと思うな。)(なんだよ、向かい酒しようよ!)

 

もし動詞を混ぜて使うなら”take”をつけましょう。I’m going to take a hair of the dog.

 

  • modest  →謙虚な(モデスト)

e.g)I think I am a kind of modest person.(まあまあ自分は謙虚だと思うよ。)

 

  • considerate  →思いやりのある(コンスィダレイト)

 

形容詞です。辞書で同じ意味で出てくる”thoughtful”も”思いやりのある”の形容詞として使えます。

 

  • Humans are creatures of habit. →習慣を好む生き物。(ヒューマンズ アー クリーチャーズ オブ ハビット)

 

先日、先生から”週末何してたの?”という質問に私は”今週も港にある同じ店で同じビールと同じハンバーガーを食べたよ”と答えたときの先生の返しでした。

 

  • green  →環境にいい

辞書で”環境にいい”と調べると”environmentally friendly “と出ますが、口語や日常会話ではgreenと一言で済ませることも多いようです。

  • heaps  →たくさんの(=lots)(ヒープス)

オージーの間で使われる表現e.g)I have heaps of things to do.→やることがたくさんある。もしコテコテのオージーであれば、形容詞の前につけてsuperやveryの意味になるときもあるみたいです。

 

e.g)Wow,It’s heaps cool!→おお!めちゃイケてるね!

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。




Jimの授業備忘録 skull~




授業備忘録

 

授業備忘録

 

  • skull  →一気に飲む(オーストラリアのスラング)(スカル)

バーによく行く方は覚えていいかもしれませんね。アメリカ人にも伝わることが多いみたいです。e.g.)”skull !,skull ! ,skull !””一気!一気!一気!”

e.g.)Skull your drink! 一気に飲んじゃえよ!

 

  • ~than I realized .  →思ったより〜。(ザン アイ リアライズド)

e.g.)Oh,I’m stronger than I realized.あら、思ったより私強いのね。

 

  • shave your(my) head.  →頭を刈る。(シェイブ ヨア ヘッド)

 

ツーブロックなどをいれる時は、×shave my hair ○shave my head

 

e.g)I shaved my head yesterday.→自分自信で刈り込んだというニュアンスで伝わることが多い。

e.g)I get my head shaved.→美容室とかで誰か他の人にやってもらったというニュアンス。

 

  • mark    →汚れ
  • stain  →汚れ(マーク・ステイン)

 

辞書によってはどちらも”汚れ”だけ書かれていて違いがわからないものもありますが、例えば、食事中ミートソーススパゲティが跳ねてしまった。服についた時点では、”mark”です。そしてそれを帰ってから洗ったけど、シミになるほどのよごれとなったら“stain”になります。

 

  • stuffy   →空気がこもった、換気の悪い(スタッフィー)

 

例えば、会議室とかで教室で大人数でこもっていると何時間も閉じこもっていると、換気が悪くてなんだか空気が淀みますよね。

e.g)This classroom is kind of stuffy…→この教室ちょっとモワッとするねえ。

 

  • overweight  →太っている(オーバーウェイト)

太っていると聞くと、”fat”がまず頭に思い浮かぶと思います。ただ、fatは差別的な意味もあるのでよほどカジュアルな会話でない時はoverweightを使いましょう。

 

  • manner    →方法
  • manners     →礼儀、マナー(マナー)

みなさんご存知のマナー。ただし、上記のように単数、複数とで意味が全く変わります。複数形のmannersが日本でよく使われる”マナー”の意味になるのでご注意を。

e.g)It’s bad manners to point at someone.→誰かを指を刺すのはマナーが悪い。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。



Jimの授業備忘録 straightforward~

 




授業備忘録

授業備忘録

 

 

  • straightforwardストレイトフォーワード  →理解しやすい

simply, easy to understand

 

  • bureaucraticビューロクラティック    →(書類上)複雑な

辞書で調べてみると”官僚的な”という難しい意味がでてきますが、日常会話でも使えるシーンがあります。例えば、市役所などにいったときに書類でたらい回しにされることがありますよね?その際の、”複雑な”という形容詞として使えます。

 

eg)It is so bureaucratic to undergo neccesary procedures at ~.→〜で書類手続きをするのはとても複雑だ。

 

 

  • constructive criticism  →直訳”建設的批判”

簡単にいうと、ただの批判ではなく、愛のある批判。”相手のいいところ褒めながら次に繋がるような批判”みたいなところです。

 

  • “Flyer(フライヤー)/Leaflet(リーフレット)/Brochure(ブローチャー)/

Pamphlet(パンフレット)” それぞれの違い

 

内容                                                ページ数

flyer 広告系 1ページ
leaflet インフォメーション、役立ち情報系 1ページ
brochure 広告系 小冊子
pamphlet インフォメーション、役立ち情報系 小冊子

 

 

  • expatriateエクスペイトリエイト  →海外永住者

 

動詞でもあり、形容詞でもあり、名詞でもある単語です。ただ、普段は海外移住者として名詞で使われることが多いみたいです。

 

  • spontanious trip スポンテイニアス トリップ →計画しない気ままな旅

 

  • hibernate ハイバネイト       →冬眠する

日本語と同じように、一日中寝てる人なんかに使います。

 

  • fall apartフォール アパート    → 古くなって壊れ始める(getting old and broken)

 

e.g.)My phone is beginning to fall apart.ケータイがボロくなってきているよ…