Jimの授業備忘録 yeah, no…

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こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーで
ワーホリ中の脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




授業備忘録

 

  • stray dog →野良犬(飼い主に捨てられたり、街で歩いている犬

(ストレイドッグ)

 

wild dogと伝えると、イメージするのは森の中で育った野生の犬を

思い浮かべるため、皆さんが想像する”野良犬”として使おうとすると

違和感があるようです。

 

 

  • I’m wined and dined. →無料で食事や施設を使う。

(アイム ワインド エンド ダインド)

 

例えば、出張などに出ると宿泊代や食事代も出してくれることが

多いですよね。そんなときにサラッと使えます。

wine and dine 自体は、”豪勢に食事をする”、”無料で食べ物を供給する”

といった意味を持っています。

 

e.g.)Don’t worry about that,dude.I’m wined and dined today.

 

 

  • some nibbles  →スナック

(サム ニブルズ)

 

スナックはスナックなんですが、カジノだったりパーティーなどフォーマルな

会場で配られているスナックのことを言います。

反対に、フォーマルな場で”snuck”というと変に感じるようです。

 

e.g.)I’d like to have some nibbles.

(スナックを頂きたいんですが)

 

 

  • a raise/a pay rise  →賃金アップ

(ア レイズ /ア ペイ ライズ )

 

ここでは、2つの方法で賃金アップを表す方法を述べていますが、

どちらも同じ意味です。

 

e.g.)What is the easiest way to get a raise?

(最も簡単に賃金アップをさせる方法はなんですか?)

 

 

Colum

 

英会話を勉強している人で、ネイティブの方に質問を投げかけて

こんな表現の返答を受けた方はいらっしゃいますか?

 

No….yeah.

 

どっちやねん!?って思えるような返しですよね。

ただこの表現にも実はパターンがあるので簡単に3つのパターンを

ご紹介します。

 

No,yeah. Yes
Yeah,No. No
Yeah, no, for sure! Absolutely Yes.(100%Yes)

 

下線を引いた部分が返答の答えとなりますので、最後の部分だけ

聞き取ればいいことになります。簡単に聞こえますが、ややこしい

ですよね。

 

それでは、ここまで読んで頂きありがとうございました。

 



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