ワーキングホリデー シドニーでJimは今後どうするの?? 重大発表?!

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こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーで
ワーホリ中の脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




 

インターンシップも試験終わったJim

 

以前の記事にも書いた通り、この3~4ヶ月私の全てであったシドニー
でのインターンもIELTSの英語試験も終わり、清々しい気持ちと
すべてのイベントが終わり、空虚が入り混じった気持ちでした( ´Д`)

 

なんで私がIELTSの英語試験を受けたかを簡単にお話しようと思います。

 

私がIELTSの勉強を始めたのは2018年1月2日

 

この時始めた理由は、

”せっかく海外に来て英語と触れ合っているので

数字として残そう” と思ったことがキッカケです( ^∀^)

 

2018年のまりでもあったため、いい機会でした!

 

仮に日本でまた仕事を探すときにも、IELTSのスコアは
英語力を証明できる実用的な資格だなと思っておりました。

 

TOEICいライティングとスピーキングのセクションも
試験項目にあるため”英語で論理的に相手に伝える能力”を
示すことができるのです!!

 

ところが、私がシドニーの現地企業でのインターンシップを始め、
業務に慣れるとともに考えが大きくわることがありました。

 

気持ちの変化

 

それは、とてもシンプルなことで皆さんも十分に想像が
できることだと思います。

 

何かというと…

 

“ちょっと英語話せたところで現地の企業からスポンサーを

もらい正社員として働くことは、私がこれからプロ野球選手に

なることくらい難しい”

 

 

ということwww

 

そりゃそうだ( ´Д`

 

ただ、私が最初にこの無謀なチャレンジをしようと思ったのは

 

実際にワーキングホリデーで来ている純日本人がスポンサービザにより
正社員枠を勝ち取った事例があったからなんですね。

 

しかもその方はとくに英語がずば抜けて話せるわけでも特別なスキルを
持っているわけでもなく、日本人の がむしゃらな働き方 + 効率のよさ
を見せつけることで認めてもらったようですd( ̄  ̄)

 

現在、オーストラリアの移民局のビザ取得に関する条件はしくなる
一方ですが、もちろんスキルがなくてもチャンスは確かにあります。

 

なんせ、会社なんて星の数ほどありますから^^

何社も面接を受けたり、トライアル (お試し期間)をさせてもらい自分の
熱意や仕事ができるアピールをすれば雇ってもらえる
可能性はあります。

 

ただ、このことを考え始めたときに、自分は果たしてこの可能性の低い
勝負にでるのか??って疑問に思うようになったのです。

 

私のワーキングホリデーのビザはあと1年で切れるため、リスクを背負って
勝負するにも限界があるんです。

 

つまりこれは スマートではない(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎!!

 

これでなにも起こすことができず日本に帰れば、
私としては、成果なく帰ることに同義...

 

日本に帰って就活するときに役立つIELTS??
日本に帰る可能性を考えるとはなんて弱気なんだ自分!!!! -_- この!

 

てな感じですごい前置きが長くなったんですけど、
結局来年から何をしたいかというとですね

 

 

 

スキルアップとコネクションのために

オーストラリア(もしくはカナダ)の大学に進学

目指すことにしました!!( ´∀`)

 

 

分野はざっくりいうとITです。

 

すごい急な決断に聞こえますよねww

 

特別突出したスキルのない自分に前々から嫌気がさしていたことも
あり、もう次に進まなくてはいけない時期だなぁと覚悟を決めました。

 

そして大学に入るためにはこのIELTSのスコアが4科目で
平均6.5が必要なんです。※満点は9

これが理由で2月からはより真剣に試験勉強をしていたのです。

 

大学卒業後のプランやなんで大学にいくのかってことも書きたかったのですが私の心情も含めて書くと1万文字くらいになりそうなので、今日は
”大学に行きたいです” ってところでやめておきますwww

 

ここまで読んで頂き本当にありがとうございます^^




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