Jimの授業備忘録 tutor~

 




 

授業備忘録

 

  • tutor       →講師
  • lecturer  →講師

 

どちらも同じ講師ですが、授業の規模で使い方が変わります。tutorは、小規模な部屋で行われる講義に対して言います。雰囲気は5~6人くらいかと思います。講師と生徒はお互いに話合えるかんん今日を指します。lecturerは、大きい講義室などで大人数を相手講師から生徒への一方的な講義を指します。ちなみに大学の講義となると教授なのでprofessorとなりますよね。

 

  • diploma       →学位,卒業証書
  • degree      →学位,卒業証書

辞書で調べるとどちらも学位(大学などの)と出ますが、”diploma”は、2年制の大学や専門学校などを示すことが一般的で、”degree”は4年制の大学の学位を示します。

 

  • job losses    →人員削減

 

日本ではリストラクチュアリングの略として”リストラ”が使われますが、英語ではjob lossesが使われます。

 

  • cautious    →慎重な、用心深い

名詞だとCaution!!! よく黄色のサインに赤文字で注意を促す看板などで見ますよね。

 

  • obligation  →義務

“be obliged to〜” で〜する義務があるという表現もできます。

 

  • manual labor   →肉体労働

肉体労働や手作業などの肉体に負荷がよりかかる仕事のことを指します。

 

それでは、ようやく週末がやってまりましたので、明日は港あたりで1日ゆっくり過ごしたいと思います。

 




投稿者: Jim

オーストラリア シドニーの現地企業でインターンシップをしている脱サラ純日本男児のJimです。 インターンシップの他にルームメイトとの普段の生活、週末のシドニー旅行スポット、書類手続きの情報を発信しています!

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