Jimの授業備忘録 touch bass~

4+

 

 

こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーに
きた脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




授業備忘録

 

  • to touch base  →進捗を確認し合う。

(タッチ ベイス)

 

辞書などでは、”時々連絡を取って関係を切らさないようにする”

とあります。ただ、実際はビジネスや職場で使われることの方が

多くあるようです。例えば、部下に任せているプロジェクトの進捗が

気になるため休みが明けたら、確認する約束するシーンを思い浮かべて

ください。

 

e.g)How’s your project going?I think we need to touch base soon.

(プロジェクトはどんな調子かな?(休み明けに)また進捗を話あう

 必要が ありそうだね)

 

 

  • hit the books →しっかり勉強する

(ヒッザブックス)

 

普段の会話でも聞くことのできる熟語ですので、

覚えておいて損はありません。

 

e.g)Hey,dude!Let’s go for a drink tonight!

I’m sorry,I’ll have to hit the books for next exam.

(よう、今晩1杯行こうよ!)

(ごめーん、次の試験にむけて勉強しないといけないんだ。。)

 

  • Speak of the devil. →うわさをすれば!

(スピークオブザデヴォゥ)

 

使い方は、日本語と全く同じですのでこのまま丸暗記しましょう。

 

  • a change of pace →気分転換

(ア チェインジ オブ ペイス)

 

こちらもまた日本語と同じように使うことができます。

例えば、私の先生は今の英語学校以外でも仕事を最近始めたそうです。

そこの学校ではアルファベットから教えるクラスを持っており、そんな話を

しているときに出てきた表現です。

 

e.g)Teaching English in elementary classes is sometimes interesting.

It’s a change of pace.

(基礎英語のクラスを持つことはたまには面白いです、

気分転換になります。)

 

いかがでしたでしょうか?^^

 

ここまで読んで頂きありがとうございます!



4+

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA