Jimの授業備忘録 a hair of the dog~

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こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーで
ワーホリ中の脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




 

授業備忘録

 

  • a hair of the dog  →むかい酒

(ア ヘアー オブ ザ ドッグ)

日本でもよく使われる表現が英語でもありました。

変わった単語を使った表現ですよね。

でも使い方は簡単です。

 

 e.g)I still have a hangover,I don’t think I can join you tonight.

      Come on!A hair of the dog!

 (まだ、二日酔いだから今日はいけないと思うな。)

 (なんだよ、向かい酒しようよ!)

 

もし動詞を混ぜて使うなら”take”をつけましょう。

I’m going to take a hair of the dog.

 

  • modest  →謙虚な

(モデスト)

e.g)I think I am a kind of modest person.

(まあまあ自分は謙虚だと思うよ。)

 

  • considerate  →思いやりのある

(コンスィダレイト)

 

形容詞です。

辞書で同じ意味で出てくる”thoughtful”も

”思いやりのある”の形容詞として使えます。

 

  • Humans are creatures of habit. →習慣を好む生き物。

(ヒューマンズ アー クリーチャーズ オブ ハビット)

 

先日、先生から”週末何してたの?”という質問に私は

”今週も港にある同じ店で同じビールと同じハンバーガーを

食べたよ”と答えたときの先生の返しでした。

 

  • green  →環境にいい

 

辞書で”環境にいい”と調べると”environmentally friendly “と

出ますが、口語や日常会話ではgreenと一言で済ませることも

多いようです。

 

  • heaps  →たくさんの(=lots)

(ヒープス)

オージーの間で使われる表現

e.g)I have heaps of things to do.

→やることがたくさんある。

 

もしコテコテのオージーであれば、形容詞の前につけて

superやveryの意味になるときもあるみたいです。

 

e.g)Wow,It’s heaps cool!

→おお!めちゃイケてるね!

 

それでは、来週も学校頑張ります。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 




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