Jimの授業備忘録 reality and fiction~

0

 

こんにちは!Jimです。

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーに
きた脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




授業備忘録

 

授業備忘録

 

  • reality and fiction    →現実と虚構

 

ex)Chilldren sometimes can’t tell reality from fiction.

子供はたまに現実と虚構がわからなくなる。

 

  • pay off    →〜(借金など)を返す。

 

ex)If I had $10,000,I would pay off my debts.

もし、100万円あったら借金を返済するかな。

 

  • slap       →ビンタする。基本的に顔に使うことが一般的。
  • smack             →顔以外をパチンと叩くには、Smackを使う。

 

                  ex)I smacked his bottoms.

彼のお尻を叩いた。

                   ex)I smacked his face.

彼の顔をビンタした。

 

  • used to 動詞    →以前は〜していた。

             ex)I used to smoke.

以前はタバコを吸っていた。

                       ex)I used to be grumpy.

以前は不愛想な人間でした。

 

  • The idea that ~ is actually a myth.

〜という考えは実際は神話のようなものだ。

 

この表現は会話でも、そしてライティングの書き出しなどでも

使える便利は表現です。

actuallyは”実際”、mythは”神話”という意味があります。

 

       ex)The idea that winning a lot of money

                              causes misery is actually a myth.

 

大金を当てるということが不幸を招くという考えは

実際あてはまらない。

 

  • mow my lawn    →芝を刈る。

ex)I mowed my lawn yesterday.

昨日、庭の芝を刈った。

 

芝を刈ると言っても”I cut my lawn.”とは言わないようです。

ちなみに芝刈り機は”Lawnmower”

 

 

では、バイトも終わったので、宿題して明日も学校頑張ります。

ここまで読んでいただきありがとうございました。




0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA