シドニー Jimの授業備忘録 tidy up~

 




授業備忘録

 

授業備忘録

  • tidy up    →掃除する、片付ける
  • clean up      →掃除する、片付ける

どちらも同じ意味ですが、”tidy up”は整理整頓するという意味なのに対し、”clean up”は掃除機をかけたり、付近でテーブルなどをきれいにするという意味があり、結論、清潔さで意味が変わるようです。

ex)I have just tidied up my room.

                          or)I have just cleaned up my room.

どちらも直訳すると”部屋を片付けました” なりますが、上記のように清潔さの面で印象が変わるようです。確かに日本語で、”今日片付けしてたよ”と”部屋の掃除してたよ”と言われると”掃除していた”の方が大掛かりな感じがしますよねw

 

  • I’mma + 動詞     →I’m going to~と同じ意味・使い方 〜するつもり。

これは、未来になにか予定して行うときにつかう表現です。スラングだと思ってください。映画やドラマ、そして特に歌詞でよく使われる表現です。日常会話では使わなくていいです。発音ですが、”アイマ”と発音します。

 

  • scheme    →計画
  • plan                  →計画

辞書によってはどちらも計画だったり予定だったり翻訳されているものもあるかもしれませんが、scheme(スキーム)は、同じ計画でも悪巧みに近いニュアンスで使われます。(a plan to do something bad)

 

  • be late for(to)    →〜に遅れる

late(レイト)=〜に遅れるという表現を知っている方は多いかと思いますが、”late”のあとになんの前置詞をつけるかが問題です。今日、授業を受けた際にある生徒が

He has been late to the school.(学校に遅れた。)

と発言をするのを聞いて、先生に

He has been late for the school. じゃないの?と質問するとtoの方が自然だよ言われ、とても混乱しました。いままでずっとforを使っていたためです。気になってGoogleで調べてもforを使うことが多いようで…これは、一部だけで使われているものなのかどうかもし詳しい方がいたら是非教えてください。

 



 

投稿者: Jim

オーストラリア シドニーの現地企業でインターンシップをしている脱サラ純日本男児のJimです。 インターンシップの他にルームメイトとの普段の生活、週末のシドニー旅行スポット、書類手続きの情報を発信しています!

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