シドニー Jimの授業備忘録 quiqck witted~

ここでは、2017年の3月からオーストラリアシドニーに
きた脱サラダメ青年Jimついてお話ししております。




今日から、私が授業で受けた内容を備忘録として残そうと

思い、生活情報とは別に記事を作ろうと思います。

 

ちなみに内容は熟語であったり単語であったりかなりシャッフルされた

内容となりますがご了承ください。

 

授業備忘録

  • quick witted    → can think of funny responces very  quickly

頭の回転が早いことをいいます。さんまさんは特に早いですよね!

ex)He’s very quick witted.(彼はめちゃくちゃ頭の回転がいい)

 

  • underrated(adj)   →when something is very good but

we don’t appreciate it enough.

過小評価 という意味の形容詞です。underrateだと 過小評価する という

動詞になります。

 

  • take up    →try to do new hobby.

物を取るという意味が辞書で出てくる意味になりますが、

I take up the bottle.(ボトルを手に取る)

 

そこから派生してなにか新しい趣味を始めるときにも使えます。

ex)I want to take up a water sport like scuba-diving.

(スキューバダイビングとかマリンスポーツを始めたい。)

 

  • power point   →コンセント(穴)

英Englishだとpower point

米Englishだとelectrical outlet 

日本語で Where is the consent?っていう生徒がいましたが、

それでは全く伝わっていませんでした。

シドニーではpower pointが主流なようで、覚えやすくて助かります。

 

  • go shopping    →買い物をする

みなさんご存知の単語ですね。この場合の買い物は、

アクセサリーや新しいアウターだったりと、生活になくても

生きていけるような買い物を指します。

 

  • do the shopping    →買い物をする

食べ物などの生活必需品の買い物をする際に使うものです。

 

シーン別の”観客”の種類

  • spectator    →スタジアムやドームなどでスポーツを観戦する

観客のことをいいます。

(TVでの試合観戦はspectatorではありません)

  • audience    →映画やミュージカル、講演会、TVの観覧席

などの観客をいいます。

 

  • crouwds    →主にコンサートやクラブなどの観客をいいます。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。

午後の授業に行ってきます!



投稿者: Jim

オーストラリア シドニーの現地企業でインターンシップをしている脱サラ純日本男児のJimです。 インターンシップの他にルームメイトとの普段の生活、週末のシドニー旅行スポット、書類手続きの情報を発信しています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA